邪氣キラーyoutubuに!  2011年12月03日

この画像は、実際に5月にテレビで放送された、動画です。

今月のジャキラーTVテレビショッピング日程  2011年05月13日

ジャキラーバナー

今月も私が開発した、「ジャキラー」がテレビショッピングに登場!!

下記のスカパーCSショッピングチャンネル240スタイルで、放送されている「エピルカ北海道」の中で、1分ちょっとの時間で、「ジャキラー」が紹介されます。

通常、ヒカワセラピーセンターで販売している価格より安く買え、尚且つ、さらにお得な事も!

放送エピルカ北海道でジャキラーが出る、放送時間は下記の通りになります。詳しくは、ショッピングチャンネル240スタイルやエピルカ北海道のバナーをクイックして確認ください。

ショッピングチャンネル240スタイルの番組スケジュール

6月 27日 月曜日  6:30~7:00 19:30~20:00

6月 28日 火曜日  7:30~8:00 21:30~22:00

6月 29日 水曜日  6:30~7:00 12:00~12:30 21:30~22:00 

6月 30日 木曜日  6:30~7:00 14:00~14:30 20:00~20:30

 

その他のTVショッピング番組スケジュール

 NCC 長崎文化放送 6月28日 火曜日 14:00~14:30

LALATV
   6月28日 火曜日 10:30~11:00

 

えぴるか北海道のバナー

 

 

人のこころを傷つける!!  2011年03月09日

 

人は知らず知らずにこころが傷ついている。

貴方も毎日暮れしている中で、そう思ったことがありませんか?

家庭の中でも! 職場の中でも! 地域の活動の中でも!

当然人は暮らしている中で、こころは傷つけられています。

そうする中で、人はこころを自分自身で癒しています。

「言葉によって人は傷つけられ、言葉によって人は傷を癒す。」「環境によって人は傷つけられ、環境によって人は癒される」

ひどくこころが傷ついてしまっている場合は、何もしなくても回りの人を傷つけてしまっている、無論、多少であれば多くの人は免疫力があるので、傷ついている人をやさしくしてあげることは出来るが、あまりにも関わりすぎると返って憎しみと変わる。

私自身もヘルニアで大病したときなど、かなり目に見えない世界でも人間関係でも、こころを傷つけられ大変苦しみました、その結果あまり人と会うことは怖くなった時期がありました。

その時など、自分は何もしてるつもりは無くても、とても批判される事が多くありました。

無論、家庭の中でもギクシャクしていたのは当然の事です。

お陰さまで、氣のバランスも整え環境を変え、身体の氣も整えて少しずつこころも落ち着いてきました。

今でも皆さんと同じように、日々の生活の中では、家庭も仕事もありますので、多少はやな思いをして、こころが傷つくことがありますが、一日で解消が出来ています。

私も電車通勤していますが、都心であればいろんな人が多くいます、人の数だけ価値観や考え方が違いますので、何気なく言った言葉であったリ、何気なくとった行動が人を傷つけてしまっている事があります。

つい先日など、電車の中でいすに座っている人が、お札を出して満員電車の中で、数えていた所隣に座っていた人が腹が立ったらしく、「電車の中でお金を見せびらかして、数えているなんて非常識だ」と言っていました。

私も少し遠くから聞いていましたが、私自身お金を人前で数えている人を見れば、無用心だとしか思いませんが、いろんな事情の方がいるので、電車の中で大金を数えるのは良くないこと思います。

皆さんもそうだと思いますが、私も人からすれば「そんな事、腹立つことではないでしょ」と思われることも腹が立つことはあります。

これは、家庭の中でもあると思いますが、それだけ、人の価値観は違うということですね。

しかし、よく相手の事を理解すると分かり合えることもありますよね、まずは、自分の傷ついたこころを癒し冷静になってもう一度その相手と向き合うのも良いかと思います。

お互いこころの傷がいえていないうちに、理解し合おうとしても逆にこころを傷つけ合ってしまって、人間関係を悪化してしまう場合がありますので、時間をかけて相手の様子を見ながら行う事をお勧めします。

私も皆様と同じように人間関係はしていますので、日々こころの傷を癒しす事をしています。

この世の中で、大なり小なりこころが傷ついていない人はいません、一見すると聖人のように見えていてもこころの傷を隠している人もいます。

「この人には何でも言ってもいいんだ」「私は何を言われても大丈夫だ」としていると、小さなこころの傷から大きく膨れ上がり、突然なんの前触れも無く爆発することもあるので、お互いが気を使い合う事ですね。

 

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自分を変える!  2011年02月28日

「自分を変えたい」

貴方も人生の中で思ったことありませんか?

「え~いつでも思っているよ」と言う人もいれば、「いいえ、今の自分で十分」と言うか人もいますよね。

私は、目標に向かっていつも自分を変えたいと考えている一人である。

身体の話をすれば、細胞は一日一日変化していて一年間ですべて生まれ変わるのであるが、記憶しているDNA・RNAがあるから、見た目は全然変わってないように思える。

中には、細胞の変化が異状を起こしたとき、ガンになったりするそれもナチュラルキラー細胞が食べてくれるから安心なのであるが、時としてキラー細胞が働かなくなるから大変なことになる。

私たちの体は常に変化しているのに、何か変わった気がしない、何時も人生でやな問題は一緒で抜け出すことが出来ない。

私もいろんな問題をかかえ生きているが、変わった事もあるしいまだに変わらないものもある。

「でも、自分を変えるってどういう事」

そんな疑問にも沸くであろう、と言うよりも何時も問題は回りにの人にある、今の社会が悪から自分がこんな目にあって、大変な思いをしているのだ、私のことを何とかしてください。

そんなふうに思っている人って少なくないですか?

周りの人が何とかしてくれると思って生きていませんか?

テレビを見ていても行政のやり方に反発して、行政が悪いから私たちの生活がおかしくなっているんだといっている、それに輪をかけてテレビ番組でも出演者が、社会が悪い行政が悪いだから経済が悪くなり国民は苦しめられていると、毎日人事のように話している。

実際行政の悪いところは変えていかなくてはなりませんが、「人の振り見て我が振り直せ」と言う言葉ありますが、社会を見て自分自身を見直すことが大切だと思います。

四月から75以上の方の保険の変更がありましたが、これからもどんどん上がっていきます、もうすでに、保険も赤字経営ですですまた国も赤字で医療費を国がやっていくのは、大変な状態なのです。

「え~でもそんな事言ったって、自分をどうやって変えればいいの?」

いまや病院では治す医療は行われてはいない、症状を押さえたり・新型ウイルスの対策・延命治療の問題で手がいっまいである。

数年前から予防医学が注目されているが、今では「メタボ」と言う言葉で健康維持をすることを企業は行っている。

「自分の身体は、自分で治す」その考え方で医療は進んでいるだ、なるべく病院に行くのではなく自分で身体の改善をする。

「でも身体のことなんて、病院の先生しか分からないのではないのでは無いですか?」

逆に貴方の身体は貴方にしか分からない、病院の先生でも検査結果を見ているだけで、貴方の痛みや苦しみはわかる事は無い。

今までは、経済のことばかり意識を向けてきた日本人であるが、これからは、自分の身体に意識を向けていく時代と考えます。

どんなに経済的にも社会的にも問題が無くても、人間関係の問題は尽きることは無いのである、その時に必要なのは健康である。

そうでないと、正確な判断が出来なくなってしまう、これは社会の崩壊と言うよりも個人の崩壊であるとも言えます。

みんな健康で和をもって仲良くしていけば、どんな困難も乗り越えていきます。

一つでも日々考え方を変えてみる、それが行く末は大きく自分が変わる結果になるのではないですか?

貴方も社会の一員です、一人一人が日々自分の身体に氣をつけて、「元気ですか?」「身体を大切に?」と言うだけでも意識は変わってい来ます。

「自分を変えること」それが社会を変える大きな一歩かもしれません。

外を見ながら内を見る、私も自分の考えや思っていることが上手く行かないと、すぐ腹をたててしまって怒ってしまうことを日々反省しています。

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こころの修行  2011年02月21日

私の施術は他の整体やカイロの施術と違って氣を扱っている、ゆえに、他の整体やカイロさんとも違った修行をしなくてはいけない。

しかし、この修行の結果は、人として本当の幸せを手にする事が出来る。

こころの中の修行は、誰も見てくれことは無い、無論見ることが出来ない、であるがゆえに、間違えた修行をしていても誰もとがめる事が出来ない、一切自分自身でコントロールしなければならない過酷な修行である。

私のお客様で、よく看護師さんが来られる、その看護師さんの話しで、ある同僚の看護師さんなのですが、親からの受け継いだ伝統の技術があるそうです。

その技術とは、東洋の医術の考え方で、人を殺める方法を知っているということである、なんと恐ろしい話ですが、そんな方が病院の看護師さんであれば、患者さんでもいろんな方がいますので、危険な氣がしますが、話を聞くところにはかなり心の修行が出来ているそうで、あまり怒ったりしないそうです。

医術と言うのは、病気に効けば効くほど逆に悪くする方法も同時に見つかるということであります、これは、西洋医学・東洋医学・現代医学とわず同じことが言えます。

無論、西洋医学や現代医学は、物理的な事が多いので、周りの人が気が付き止める事が出来ますが、東洋医学の場合、知らず知らずに行う事が出来るので、自分でコントロールするしかありません。

その一例で、私の行っている氣の世界では、一般の人は氣が落ちていることなどほとんどの人は分かりません、ですから、氣が落ちて免疫力が下がり、様々な病気になっても氣のせいだと認識することはほとんどありません。

多くは、病院に行って薬をもらったり、最近では整体やカイロに行く人がいますが、氣が弱ってしまっていれば、筋肉の作用も弱り骨もずれ易くなり、病気にもなりやすくなります。

ですから、私でも一歩間違えれば、お客様の氣を狂わせてしまう恐れがあるということです。

氣と言うのは行為的に行わない限り、すぐにおかしくなり生命に異常をきたす事はありません、ですから、「好転反応で氣が崩れることもあるので、何かおかしいと思いましたらまた、来てください」と言っています。

もし、行為的に氣のバランスを崩すことをすれば、「与えたものは、与えられる」と言う大原則の法則によって私自身も崩されます。

この崩された苦しみは私が一番知っていると同時に、氣を扱う知り合いでも命を落とした方もいますので、どんなにやな人に対しても氣を狂わすことしたことはありませんし、これからもする事はありません。

今までもかなり疑われたりしましたが、氣を理解しない人にはそう言った話は一切しませんし、氣の療法もいたしません。

私もこの仕事していて、10年近くになりますが、様々な腹の立つ事がありましたが、お陰さまでここまで人の道をそれずにやって来ていると思います。

本当に言えることは、耐えうる事、余計なことはしない事、やるべき事はきちんとやる事、心の修行はまだまだこれからも続いていきますので、この技術を信じて行っていきます。

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施術と芸術  2011年02月04日

上の書は、私自身が歌を読み、私自身で書いた書である。

意味は、「貴方の痛み苦しみは、貴方自身が改善する意思が強ければ、私の施術も効くのである」と言う意味です。

この書は私の施術室に飾ってあります。

私は書道を幼稚園の時から習っていて、大人になるまでやっていました、今では、趣味で自分勝手に楽しんでいる程度です。

ある時書道の先生から「一芸秀でるものは、全てに通ずる」といわれた事がある。

いわば、一つの事を一所懸命行えば、後にいろんな事ができると言う事で、用はアレンジをするとであると思っている。

今やっている、施術も同じ事は言える、何気なく書道を習っている時、いろんなやな事が多くあり、止めてしまいたい事が多かったけど、それを続ける辛抱強さを身につけたように思える。

また、よく芸術と言うが、書であればどんな書が上手くてどんな書が下手なのか貴方は分かりますか?

よく書の展示会に行っても、初心者が書いた書など結構上手い人がいます、逆に「この書は師範の人が書いた書ですよ」と言われても、そんなに上手く感じない事がある。

私も長年やっていても自分自身が書いているだけで、評論はした事がないので、素人の皆さんと同じレベルですが、「見た瞬間いい書だなと思える」書って何だろう?

貴方も知っている「あいだみつお」を書の作品ですが、普通書をやっている人から見れば、とても下手くそな字である。

しかし、一般の人から見れば、詩の内容もいいのであるが、字自体も親しみやすく、見ていると「ほっと」する。

よく芸術の世界では、「あじがある」と言われる。

では「あじがある」とはどういうことか?

テレビで、5歳くらい男の子が書道をやっていて、芸術家から「力がある書」として認められ、有名になっている子を紹介していました。

見てみると確かに力があって凄い字である、私など小さい頃は「字は上手いけど力が無い」とよく言われた。

しかし、子供の字には、あじが無い。

「わび・さび」の世界とも通ずると考えるが、人生観と私は思う、いろんな人の人生を苦しみも喜びの経験して、人生に無駄の無い究極の状態において、表現出来る物と思っている。

貴方は私の書いた「書」はどう思いますか?

この書は、わたしがかなの字を自分なりにアレンジして書いたものなので、書道家の人に評価を受ければ、とても低い評価になると思います。

しかし、私は書道家の人に評価を頂くより、素人の貴方に評価されたいと思いっている。

これは、私の施術でも同じ事が言える、まったく施術を受けたことが無い人も受けたことがある人にも理解し分かるような施術をしたいと思いっている。

業界やテレビで、「この気功や施術は凄い」と言われていても、施術を受ける人は、様々な人が受けるのであるから、1~2人に効いたとしても、他の人に効かなければ、施術気功の技術の改善をしなければならない。

時や人のこころは、常に変化していて、「諸行無常」である。

私は常に施術も芸術も同じと考え、人のこころに届くような物をお見せしたいと思っています。

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理解を超える  2011年01月31日

「こんにちは、どうぞお座りください、いまお茶を入れますので、まずはカードに現在の身体の状態をお書きください」

「なかなか、カードに○をつけて症状を書いてくれと言われても、明確には書けないと思いますので、施術中にも何かありましたら、言って下さいカードに書いてあることしか、施術をしないということはありません。」

はじめに施術を受けるって緊張しますよね、私など初めて整体を受けたときは、知り合いの人にいろんな整体に行ってらい、尚且つ付き添って頂き受けたものです。

私自身柔道をやっていて、柔道整復を開業している先生にお世話になり、身体のケアーをしていたので、整体は絶対いかないと決めていたからである。

私も当時椎間板ヘルニアで苦しんでいたので、マッサージはよく言っていたのですが、整体となるととても抵抗があり緊張をしていたことを思い出します。

まさしく、「理解を超えた世界」であったと思います。

私自身いろんな事にチャレンジする事が好きで、自分の理解を超えた事には大変興味があり、多少の緊張感はとても心地よい感じがします。

しかし、身体の事に関すると恐怖は出てきます、お客さんでも「氣」の技術を扱っていると、興味を持って頂き長く通っていただける方と、理解が出来ないので嫌がる方もいます。

私にとってもお客様は未知の世界である、だいたい理解できる人となかなか理解しづらい人がいます。

また、身体の状態でも同じです、カードには一様症状や改善したい箇所を書いてもらいますが、それとは違った症状があったり、通常では痛くないところが痛んでいたり、無論マニアルに無い事は多くあります。

ですから、お客様から見ても施術は未知の世界でありますが、私にとってもお客様の身体は未知の世界と感じています。

理解できないことが起こると、頭がパニックになったり、一時思考が停止します。

人の能力は不思議なもので、しばらくすると理解していくもので、私も理解出来ないことが起こったときは、しばらく何も考えないで無心になり、頭を整理しています。

それが経験で、どの政界もそうですが私の商売の整体も、いろんな経験を積んで一人前になると確信しています。

いまだに整体の先生に「施術は、一人でも多くの人に施すことによって、上手くなっていくのであって、技術を憶えただけでは上手くなりません」と言われたことを思い出します。

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天才と馬鹿  2011年01月19日

 ま~ゆっくり話でも

何か私が大学の卒論を書いてたとき、心理学を学んでいた同僚が「馬鹿と天才」の卒論を書いていた時の事を思い出した。

日ごろ私も人の身体を改善する事と、総合病院(クリニック)を創るのに一生懸命になりこんな理論をした事を忘れていました。

テレビを見ていると最近では「馬鹿キャラ」が流行っているようで、興味があり見ていました。

私も学生時代本当の天才って何だろうと考えていた時、本当の馬鹿になれる人が天才であると考えた時がありました。

言い換えれば、自然現象の中で今の世の中の人が評価する天才は通用しないと考えたかである。

もっと分かりやすく書きますと、現代の天才と呼ばれる人の基準は、「記憶力」が優れている人を言っています、一回見たものを忘れないそして、人の質問に正確に答えが出来る。

実は私も小さい頃はIQが高く、親はこの子は天才になると期待していたようです、当時は各国の国旗をすべて憶えていたくらいでした、逆に忘れるって事が不思議な時もありました。

今では、身体を壊してしまってからは、やな事だらけで忘れることのほうが得意で、人の名前を憶えるのが苦手になりました。

医者でも施術師の人でも、病気の名前やツボの名前、身体の組織の名前を憶えるのが得意な方もいます、それは一つの能力でとても良いことだと思いますが、私は天才だと自慢する事ではないと思っています。

分からなければ今は辞書を調べると共に、インターネットで調べる事が出来るのですから、必要な時はそうやって勉強すればよい事です。

しかし、我々にもいえるのですが、東洋医学は実践派で感覚で治療を行う為、理論がおろそかになる事が多いです。

理論ばかりで身体を改善する事が出来なければ、必要ないとよく東洋の先生は言いますが、広く多くの人に伝えられ理解してもらう為には必要な事であります。

テレビでも「馬鹿キャラ」を演じている人はいますが、性格が良ければ勉強をしなくては良いと言う訳ではありません、勉強し物事を正確に伝える事で人との争いがなくなるのですから、「ペンは剣より強し」と言う言葉を残した人がいるくらいですから。

私も当時、精神的におかしくなり安定剤を飲んで悩み苦しんだ時は、「ひらがな」も忘れてしまう位になりました、「馬鹿を演じてみよう」と思った時本当になるとは思わなくびっくりしました。

今はその悩みも解決し「馬鹿キャラ」は止め真剣に今までの経験を活かし、人々に分かりやすいように文章にして伝えて行きたいと思っています。

「馬鹿・天才」は人の評価であり能力で大切なのは生きる為の智慧が大切です、ですから、生きる為には「天才」にもなる事が必要な時もあり、「馬鹿」になる事が必要な時もあるのです。

両方使い分けが出来るように学ぶ事は大切ですね! 

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優しさって何だろう  2011年01月15日

本当の優しさって何だろう?

皆さんそれぞれ優しさの容は違うけど持ってます、よく「甘やかす」と言うことがありますが、「優しさと甘やかす」の違いは、どう解釈していますか?

私が正確な答えが出来るわけがありませんが、質問をした責任として、私なりの解釈をしたいと思います。

ご意見がありましたら、コメントにお書きください。

本当に優しいなて、私はありえないと考えます、なぜならば、自分が精一杯物事をやった時、それでも、どうでしても出来ない事がある、でも何とかして、目標を達成しなくてはならない、そして、目標を達成したいと思っている、そこに優しい言葉は存在しない。

自分を知る為に、自分の弱さ自分の情けなさを知り改善していく、私の技術でもそうである、その人にとって効いたと感じなければ効いていない、いくら氣を変えようが痛みをとろうが問題ではない、信頼され認めてもらわなければ、人様からはお金をもらうことは出来ない。

自分の能力が100%以上発揮出来なければ、人からは認められない、そこに「一つの優しさがあれば」私は、天狗になり自惚れると思います。

病をもって戦っている方にも、私も同じように戦っていきたい、ですから、今の苦しみから逃げないで私と一緒にやっていきましょう!

「優しさなんてありえない」そして人はそれを「優しさと」よぶであろう!!

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右脳と左脳のバランス  2011年01月10日

「右脳と左脳」貴方はこの二つの能力を均等につかっていますか?

先日もニュースでやっていましたが、秋葉原の殺人事件ですがひどいものですよね、計画的に人を殺そうと思うわけですから、普通に道も歩いていられないですね。

人の精神状態ってなかなか分からないから、いきなりやられては手のうち用が無いですね。

私も大学の時臨床心理学を専攻していてゼミも取っていたのですが、ある精神科医の話を聞いたのですが、精神科の患者さんはいきなり何をするのか分からないそうです。

その先生もいきなり後ろから羽交い締めされ、投げ飛ばされたそうです、腕の骨が損傷したらしのですが、本人は何も悪気がないので怖いものです。

人それぞれいろんな精神状態があるので、一概にこの原因とは言い切れませんが、私は右脳と左脳のバランスの崩れでもそういった犯行を行うケースがあると思っています。

人の心理は、自殺願望がある人は他殺願望もあります、その人がどちらを選択するかであります。

そこで何故自殺をしたくなるのか?であるけれでも、精神バランスの崩れが一つ考えれます。

一概に精神バランスと言ってもどの様な事が身体の中で起こっているのかである。

いちばん大きな原因として、脳の構造と考えるのが普通である。

では、その脳の構造で右脳と左脳がいえるのと思います。

右脳はおおざっぱに言ってイメージです、左脳は計算です、人によって左右が違う人もいるらしいですが、多くの人はそうだそうです。

私も毎日人の頭の氣のバランスを診ていますが、その氣のバランスが崩れている人が多いです。

ちなみに、右脳をよく使われる人は、イメージ(創造)力が高いので、行動力が人より衰えいて頭ではこうやれば上手く行くことは分かっていても、人に伝えたり理論的に話すのが苦手である。

また、芸術家のように想像力が豊かなので、現実と夢との境界が分からなくなりやすく、夢の中で一旦つまずくと自殺する方向に向かう。

左脳をよく使う人は、私もどちらかと言えば左脳派ですが、計算高くいろんな事を合理的考える、行動派思いつけばすぐ行うのであるが、やっているとゴールがなく満足感が得られない。

社会と自分を見つめ自己分析はするのであるが、あまり使いすぎると生きている意味が分からなくなり、自殺願望になる。

無論、通常の人は少しバランスが崩れていても、多くの人はこのバランスを保って生きているわけである。

ですから、時には疲れがひどくなり大なり小なり、貴方も自殺や他殺を考える時があると思います。

しかし、寝ている時にそのバランスを整えているのである、寝ていても脳は動いています、もし動いていなければ血液が脳に行かなくなり、死んでしまっていることになりますから。

私は精神の治療の一つに、頭の氣のバランスを整える事も大いに必要と考えています。

ノイローゼやうつ病もこのバランスが崩れていると考えています、その状態になるとどちらかの脳の氣が落ちて精神的に異常をきたすのだと考えます。

一旦氣が落ちて脳の機能が低下している場合があるので、氣を戻せば精神病が改善するとは考えていませんが、現代医学と共に氣の治療を加えれば大いに結果がでると思っています。

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