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真の健康を得る為に、私が施術を創めた訳

施術前のカウンセリングをしている所  

 

このブログは、私自身真の健康って何なのか分かっていません、そして、これからも問いかけて行きたいと思っています。

その中で人を愛し自分を愛する事が大切なことと分かっています、しかし、時として欲に負けてしまう時があります。

そんな時人の道をはずれな様に、このブログを書き続けて行きたいと思っています。

私自身、20代に腰椎の椎間板ヘルニアを整体院に行って、治療を受け始めたのですが、極度のヘルニアであった為常に苦しみが抜けない状態で、整体院にかかった時は仕事が出来ないくらいでした。

それを改善した経験から整体の仕事をやっています、それでも今もなお身体の改善に努めています。

お客様とカウンセリングを行っているときなど、日々「真の健康って何だろう?」という疑問視が湧きます。

そんな時私なりの経験や考え方を皆様に伝えることで、気が付いて頂けたら幸いと思っています。

実際に私の考えや施術所に足を運んで頂いている方に話す内容をブログにしています、そして、話した内容が実際私が伝えようとする事が違う場合があるので、施術所に来て頂いた方もこのブログを読んで理解をして頂ければ幸いです。

それでも分からない場合は、メール相談・電話でもかまいませんし、実際施術所に来ていただいてもかまいませんんで、お聞きください。

よく、「気功は中国で習ったのですか」と聞かれますが、私は木村整体に通っているときに、気の扱い方を教えてもらい、それからは自分自身で開発してきました。

実際に基本的には、氣でも整体でも自分自身の身体を改善する為に行ってきました、一様療術の民間免許は取りましたが、周りの人達にも多くの結果が出ているので、独自の方法を日々開発して施術をしています。

私も心理学・医学・整体・カイロ・健康食品・健康器具などを学んで来ました、そして、これからも学んで行きますが、自分で実際行って効いた療法のみを皆様に提供しています。

ある先生が治らない病気は無いといった先生がいました、一般の病院では教えてもらえない事も私の方が知っていることもありますのでお聞きください、私も医療とは密接につながっていますので、病院の先生とも知り合いがいます、病院の裏話も効く事も多いです。

様々な情報と真の健康とは何か?皆様と一緒になって身体の事を見て、愛がこの世に充満して何事にも負けない、強い精神と身体を創り上げて行きましょう!!

 

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こころの強さ

何事にも動じないこころの強さ。

しかし、私達はいつも弱い自分を見せ付けられる、いやそれは小さい頃から訓練され少しずつ強くなることのように思える。

病気などはその典型で、子供の頃は免疫を付ける為に、熱を出すことが多くなる、また、汚いものでもすぐ口に入れたがる、わざと自分の身体にとって害になるものを求め、徐々に身体が強くなるのである。

精神的なものでも同じことが言えると思う、よく「反抗期」というのがあるが、分かっていても回りの人に反抗をしたくなる、後で大きな問題になることは分かっていてもやってみる事で、その解決方法や問題点が分かりこころの成長が出来る。

人は、死ぬまで勉強と言うが本当で、常に私達は自分のこころを見つ続けなければ、弱い心が弱いままになってしまい、人を傷つけたり自分を傷つけたり、病気に負けてしまうことがあるのは、必然的なことと思います。

私のように、氣を扱う者とすれば特にこころの修行は人一倍必要になると考えています。

人の命にも関わる事もするようになり、本当に人の氣を変えてしまって、運気までも変えてしまって本当に「人の道」に反していないか、疑問もわいています。

いつもこころが弱くなる私にとって、これから何をすべきなのか?

そのこころをどうコントロールしていくのか?

私は、ヒカワセラピーセンターを始めるにあたって書いた理念を常に見直す事があるます。

”無条件の愛”いつも私は皆様に愛されていると感じている、よわいこころはいつも出てくるが、何か一歩前進しているような氣がして、皆様の愛に身体がついて行けるようやって行く!

人の思いや愛を受け止められる身体づくりが大切ですね^^

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美しく生きる

私の施術は、身体の痛みの改善と共にいかに美しくなるかを追求している。

着物の女性

「輪郭矯正美顔」もその一つである、板橋で店を開いていた時は、「美容整体」と言って施術のメニューに入れていた事もあります。

今で言えば「スペシャルメニュー」であります。

私自身の理念の一つで「健康な身体をより健康になる事を目標にしよう!」と言っています。

人と言うのは、痛みなどは「アドレナリン」が働く為、多少の痛みは我慢が出来るようになっています、しかし、その我慢が限界に来て身体の具合が悪くなると病院に行く事になるです。

それでも皆さんに予防の為に是非整体を受けてくださいといっても、無料であれば受ける人もいますが皆様も忙しいので、お金をかけてまで身体のメンテナンスをする気にはなれませんよね。

でもこの様になればどうでしょう!身体を改善する事で、身体がスマートになって彼女・彼氏にもてる様になった!健康になった事で仕事が出来給料が上がった!気の流れが変わって運気が良くなった!

そんな事が続いたらどうでしょう!

最近では、結婚式の前に顔を整えたいと思ってくる方が多いですが、身体・顔の輪郭を改善するだけで、人生が変わる方が多いです。

人生でもそうですが美しく生きる為には、自分の身体のよけいなものを取り去る事が大事です、いくらいいものを入れようとしても、邪魔なものがあればいつも自分の人生が狂ってきます。

貴方も社会ではいろんなものを身に付け、いろんな情報を得て生きていると思いますが、いらない情報が沢山あり何が真実なのか何が本物なのか分からなくなっていると思います。

「美しく生きる」自分自身に自身を持って、いらない物は勇気を持って切り捨てる。

無論、何でもかんでも捨てていては、必要なものまで捨てる事をする人がいますので、まずは、身体にとっていらない物、必要の無いものから除去をしていくと、いかに自分がいらない物を入れていたか、いらない意識を使っていたか、いらない行動をしていたかが分かってきます。

身もこころもスマートになって、美しく生きる楽しみを見つけていきましょう!

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邪氣取っていますか?

  煙の写真 写真は邪氣のイメージで、実際は煙です。

「邪氣」見たことありますか?

先生冗談言って!あるわけ無いでしょう!

そうですよね、普通見えませんよね、しかし、けっこう身体には、影響を及ぼしているんです。

私も、よく「風邪」をひくって言葉にはあるけど、どういいたものなのか、そうして身体に入るとどうなるのかまったく分かっていませんでした。

前回話をしたように、昔から東洋医学では理論だけはありますが、実際どうなのかは施術の仕事を始めて、7~8年私も分かりませんでした。

始めた当初は、マイナスイオンが足りなくなり、プラスイオン(酸化)が増えると、疲れがひどくなり施術をしていて、身体が突然痛くなるのはそのせいと思って、いつも施術所にアースをひいてプラスイオンを出していました。

施術者にとって身体は資本、私のように一人でやっている者は、具合が悪くなれば売上げが下がり生活が出来なくなるので、人一倍身体には氣を使っていました。

しかし、身体の疲れが取れなく仕事をするのが困難になり、何回もこの商売をやめようと思ったことは一度や二度ではありませんでした。

初めは、自分が氣を扱える見えるというだけで行って来て、整体の先生から教えてもらったり、療術師協会で学んだりしていましたが、常に経営的にも技術的にも限界が来ていました。

それでも、私のホームページに書いてある「理念」を足がかりに今日までやってきています。

これもひとえに皆様のお蔭と感謝をしています。

その中で、氣はみえていたのですか、前回も書いたように今では、テレビ・雑誌に大活躍の「金寄靖水先生」に教えてもらい邪氣の存在が分かりました。

今もよく思いますが、「人の道」をどんなに辛くても歩んでいると、思わぬところで助け舟が来るのだと実感しました。

でもその時は、金寄先生は風水師であるので、家の邪氣を見せてもらいまして、それを除去する方法だけを教えてもらっただけでした。

そこで、私は「風邪」という言葉があるように、人の身体の中にも邪氣は入っていることをその時知ることになったのです。

現在でも金寄先生に教えてもらって、指を左回りにくるくるって回して、邪氣や余計な氣を取っています。

知った当初は、自分の身体にはこんなに邪氣が入っているのかとびっくりしました、それから何年かして気が付いたのですが、指で邪氣を取っていると毎日のことなので、疲れることに気が付いたのです。

ちなみに、整体の先生から聞いていたのは、足の裏から邪氣が出ているので、日の出の時に日の光りの良い氣を身体に取り入れて、土の上にはだしで立って土に邪氣をだすやり方は教えてもらっていたのですが、なかなか取りきれなかったのも事実でした。

基本的には、朝早く起きて夜早く寝て、食事も朝昼晩しっかりととり、元気で爽やかに生きることが邪氣をもらわない秘訣ではあるのですが、それでも私の様な仕事をしていますと、いつもは元気でも、突然おかしくなる事があるので、取り方を知っておかないと大変なことになります。

それで、私が考え出したのが上記の写真の原型になる邪氣取りマークでした、当初は邪氣を身体から出すだけでした、そうしますと、身体からではするけど家の中にたまるので、家にも邪氣マーク大きいのをおいておきました。

それからは、その出た邪氣を消す事に成功し二年前くらいから、自分でも使っていたのですが、お客さんにも使ってみたところ、痛みが消えたり体臭が消えたり、頭などやってみましたら意識がはっきりするなどの結果が出始めました。

その時ある社長さんと話をしていて、「商品にならないかな~」と言われましたが、商品にするのと商標登録をするには、マークが手書きでは無理であるのと同時に、一般の方達にどれだけ効くのかが未知の世界であった為、それから、二年間は試行錯誤の時期がありました。

その後、試作品で自分で作りましたが、大量販売も考え業者に作ってもらい、現在販売しています。

このブログのHPが、商品の販売の一部ですが、商品販売に行って頂き、邪氣キラーを見てもらえれば、動画と説明がされていますのでご覧ください。

もし購入された方は、いろんな事をお試しください、出来ましたらどんな事が起きたか教えてください、今後も「邪氣の話」は書きますので宜しくお願いします。

今後世の中では、邪氣と言う物を気にする方が多くなるのと同時に、邪氣を除去する事も重要になってきます、邪氣の理解を深めて早めの処置が必要になります。

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は~い、力を抜いて!

よく整体や病院の先生に、「は~い、力を抜いて!」って言われたことありませんか?

でも、心の中で「力を抜いてと言われても、力が抜けないんだよね」と思ったことありませんか?

人生においても、「肩の力が抜けたらどんなにらくだろう!」と思っているのではないかと、私も思っています。

しかし、力を抜くのは大変なことである。

現在私が力を抜く方法として、氣のバランスを整える事と考えている、でも、その氣そのものが私は見えるが、多くの人は見ることが出来ない、私自身でも氣のバランスが崩れていることは、瞬間的に分かるのは難しい。

氣が整っていると思えば崩れているし、崩れているとも言えば身体の調子が良いこともある。

氣のバランスの見方は、五行説の経絡と感情が共通していると考えれば、怒ったり・悲しんだり・喜んだり・優しさが出たり・怖がったりがと感情が異常に出ている状態が経絡の氣のバランスが崩れている時と考えています。

私自身も未だに右耳の具合が悪く、氣の流れが悪くなり、少しでも無理すると耳が痛くなり、氣のバランスが崩れるのが分かります。

本当に、力を抜くことって、全身の筋肉が硬くなっていなく、氣の流れが良くなっている状態と思います。

氣が流れていても、少しでも無理をして、筋肉が硬くなることになれば、肩の力が入ると言うことである。

常に、筋肉と氣のバランスを見ながら、身体を動かさなければならないと言うことである。

しかし、そんな事を考えながら、毎日生きるのは大変である。

どんなに筋肉を使おうが、氣のバランスが崩れない状態を作り出す、そんな方法を大分研究をして、見つけたのである。

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右脳と左脳のバランス

「右脳と左脳」貴方はこの二つの能力を均等につかっていますか?

人の精神状態ってなかなか分からないから、いきなりやられては手のうち用が無いですね。

私も大学の時臨床心理学を専攻していてゼミも取っていたのですが、ある精神科医の話を聞いたのですが、精神科の患者さんはいきなり何をするのか分からないそうです。

その先生もいきなり後ろから羽交い締めされ、投げ飛ばされたそうです、腕の骨が損傷したらしのですが、本人は何も悪気がないので怖いものです。

人それぞれいろんな精神状態があるので、一概にこの原因とは言い切れませんが、私は右脳と左脳のバランスの崩れでもそういった犯行を行うケースがあると思っています。

人の心理は、自殺願望がある人は他殺願望もあります、その人がどちらを選択するかであります。

そこで何故自殺をしたくなるのか?であるけれでも、精神バランスの崩れが一つ考えれます。

一概に精神バランスと言ってもどの様な事が身体の中で起こっているのかである。

いちばん大きな原因として、脳の構造と考えるのが普通である。

では、その脳の構造で右脳と左脳がいえるのと思います。

女性の後ろ姿

右脳はおおざっぱに言ってイメージです、左脳は計算です、人によって左右が違う人もいるらしいですが、多くの人はそうだそうです。

私も毎日人の頭の氣のバランスを診ていますが、その氣のバランスが崩れている人が多いです。

ちなみに、右脳をよく使われる人は、イメージ(創造)力が高いので、行動力が人より衰えいて頭ではこうやれば上手く行くことは分かっていても、人に伝えたり理論的に話すのが苦手である。

また、芸術家のように想像力が豊かなので、現実と夢との境界が分からなくなりやすく、夢の中で一旦つまずくと自殺する方向に向かう。

左脳をよく使う人は、私もどちらかと言えば左脳派ですが、計算高くいろんな事を合理的考える、行動派思いつけばすぐ行うのであるが、やっているとゴールがなく満足感が得られない。

社会と自分を見つめ自己分析はするのであるが、あまり使いすぎると生きている意味が分からなくなり、自殺願望になる。

無論、通常の人は少しバランスが崩れていても、多くの人はこのバランスを保って生きているわけである。

ですから、時には疲れがひどくなり大なり小なり、貴方も自殺や他殺を考える時があると思います。

しかし、寝ている時にそのバランスを整えているのである、寝ていても脳は動いています、もし動いていなければ血液が脳に行かなくなり、死んでしまっていることになりますから。

私は精神の治療の一つに、頭の氣のバランスを整える事も大いに必要と考えています。

ノイローゼやうつ病もこのバランスが崩れていると考えています、その状態になるとどちらかの脳の氣が落ちて精神的に異常をきたすのだと考えます。

一旦氣が落ちて脳の機能が低下している場合があるので、氣を戻せば精神病が改善するとは考えていませんが、現代医学と共に氣の治療を加えれば大いに結果がでると思っています。

 

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自分のこころを守る

  オフィスビル

大都会の中で人は働き生活をしている、会社に朝元気よく出勤する人は少ない、月曜日になると「また会社に行かなくてはいけないのか」と思いながら出勤する、「これも生活の為家族の為だから仕方がない」と自分に言い聞かせ!

しかし、自分のこころは悲鳴をあげている、その悲鳴が会社に働いている人々に行き渡り、家族にまで向けられる。

こころが傷つくと人は肉体を傷つける、それは他人だけではない自分自身の肉体も傷つけるのである。

ブログでもテレビでも今はこころが傷ついている人が多く、それを文章にしたり映像にしたりと表現する、現代は表現の自由が認められているからである。

いくら身体を改善してもこころが傷ついていれば改善は難しい、無論肉体とこころの両面から行う事をヒカワセラピーセンターでは行っている。

私も過去において傷ついてしまったこころが今もって出てくる。

どうゆう状態であるかと言うと、身体がリラックスして力が抜けた状態になった時、胸から体中が苦しくなるのである。

治療法は、先ずは身体の健康を維持する事、氣の流れを整え身体の力が入らない様にして、苦しみが出てきてもあまり余計な事をしないで苦しみをあじわっている事、風邪と同じで邪気をとった後は熱・苦しみを出して抵抗力を付けるのであります。

こころが苦しんでしまった時の注意点、余計な事とは、テレビや雑誌・新聞でなどで自分自身がやな記事は見ない、それでも見てれば目に入ってきてしまうので、極力見ないようにする、また、出来もしないのに人と約束をしない事、出来ない事ははっきり断る。

電話のセールスでも平気で人の心を傷つける人がいますので話を聞かないで電話を切る、あまりしつこいセールスであれば、名前を聞いて区・市役所にある消費者センターに連絡をする事です。

また、自分自身の心が傷ついてしまっていれば、黙っていても人から嫌がられる事もありますので、必要な時以外はなるべく今体調が悪いと言う事で人とは合わない様にする。

現代では、引きこもりの人が増えていると言いますが、過去において大きな傷を負ってしまって、身体が動かない人が多いと思います。

先ずは、そのおってしまった傷から逃げない事、胸や身体が苦しんでもそのままにして、しばらく間苦しんでいる事、そうしますと自然に自分で自分のこころを癒す事をします。

ちなみに当センターでは、カウンセリングやヒプノセラピーで過去において傷ついたこころを出してあげています、一瞬は苦しみが来ますがすぐに消える人が多いです。

そして、一番重要なのは自分が傷ついて辛い思いをしたのであるから、改善したら人の心を見てなるべく傷つける様な行動言葉を慎む事、もし、「そんな人の顔色をうかがって生きるのがやだよ」と言って、自分の思いついたようにして、人のこころを傷つけていれば、必ずまた自分に返って来ます。

私も今自分のこころの傷を癒していますが、日々自分が発してきた言動を見直しています、どんなに正しい事を言っているつもりになっていても、相手にとってはとても傷ついている場合があります。

無論、私も傷つたこころで氣を付けながら人と話をし仕事をしてブログも書いています、今書いていても反省のこころをもって書いています。

私も人の心を傷つけないように言動には氣を付けて行っていきますので、このブログを読んでいる貴方もこころがけるようにしましょう!

そうして少しずつでも自分自身が行っていけば、感謝のこころ・愛のこころが広がって貴方の幸せは永遠に続く事になります。

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私がこの世の救世主ならば・・・・

私がこの世の救世主ならば、人々に自分の身体とこころを守る事を教える。

愛のこころを植えつける。

信頼する感謝することを教える。

間違えを正せる勇気を教える。

貴方は、この世の中で一番すばらしい存在である。何も無理して、自分を良く見せようとか、偉く見せようと思わなくても、等身大の貴方しかいない。

この世の中を生きるということは、大変難しい事もある、また、簡単に思える事もある、ひとつ何かが分かれば、「生きることってこんなに簡単なの」って感じてしまう。

キーワードは、「愛」

愛の鍵は何処にでもあって、いつでも貴方が思えば、鍵が手に入り扉を開けることが出来る。

自分自身の身体とこころを守るためには、人の身体とこころを傷つけない事。

もし、傷つけられたら、相手をやり返す前に、まずは、その場から逃げる、そして、危険を感じたらその場にはいかない、一番大事なのは、「反省」もしかすると、自分も過去において、同じ事を行ってきたのではないか?と考えてみる事。

自分自身は立派で、すばらしい人間であるが、決しておごってはならない、知らず知らずに、人の心を傷つけているいる場合があるからである。

傷つける行為は、何も悪口を言うだけではない、例えば「私が世界一技術も能力もある指導者である」と言った時どれくらいの人の心が傷つくであろう。

世界には、すばらしい指導者の方々がおられます、「私が唯一の指導者」と語った瞬間、他の多くの指導者を侮辱するに値する。

今自分が信じている指導は、とてもすばらしいですが、それは、あまりその団体に関係ない方には、話すのは控えるようにして、お互いを愛しあい尊重しあいましょう!

人は一人では生きていけません。

個人より団体のほうが何倍の力になります。

個人個人の力を100%発揮して、お互いが支えあっていきましょう!

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お陰さまで・・・・・

日常の会話の中で、物事が上手く行っていたり、日常の生活が何事もなく、暮らしているいる事で、よく人様に会うときに、「お陰さまで、元気にやっています」とか「お陰さまで、事業が上手く行っています」とか言う事があります。

本当に、私は、自分では氣がつかないかも知れませんが、生活をして行く為に、いろんな人に支えられている事を忘れてはいけないと思います。

日常生活をよく見てみると身近な人に対して、家庭内でも職場でも人に用事を頼んだとき、やったもらった後に、「ありがう」の一言を忘れている時ありませんか?

上司なんだからとか親なんだからとか、やってもらえるのが当たり前、私も常にこの事は氣をつけています。

偉くなれば、やってもらうのが当たり前ではなくて、偉くなるから感謝の氣持ちを忘れずに、自分の部下や子供に対して、お手本でなければいけないと思います。

家を出れば知り合いではなくても、どこで、私自身を支えてくれているか分かりません、例えば、私は電車で通勤していますが、よく中央線は止まる事があるのですが、電車の線路を常に点検をしてくれている方がいるお陰で、私達は毎日事故にあわず、通勤する事が出来ています。

普段は、多く皆様に言えませんが、このブログを通して、感謝を仕上げます、「お陰さまでいつも健康で、事故に合う事もなく生活できています、有難うございます」

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施術と芸術

上の書は、私自身が歌を読み、私自身で書いた書である。

意味は、「貴方の痛み苦しみは、貴方自身が改善する意思が強ければ、私の施術も効くのである」と言う意味です。

この書は私の施術室に飾ってあります。

私は書道を幼稚園の時から習っていて、大人になるまでやっていました、今では、趣味で自分勝手に楽しんでいる程度です。

ある時書道の先生から「一芸秀でるものは、全てに通ずる」といわれた事がある。

いわば、一つの事を一所懸命行えば、後にいろんな事ができると言う事で、用はアレンジをするとであると思っている。

今やっている、施術も同じ事は言える、何気なく書道を習っている時、いろんなやな事が多くあり、止めてしまいたい事が多かったけど、それを続ける辛抱強さを身につけたように思える。

また、よく芸術と言うが、書であればどんな書が上手くてどんな書が下手なのか貴方は分かりますか?

よく書の展示会に行っても、初心者が書いた書など結構上手い人がいます、逆に「この書は師範の人が書いた書ですよ」と言われても、そんなに上手く感じない事がある。

私も長年やっていても自分自身が書いているだけで、評論はした事がないので、素人の皆さんと同じレベルですが、「見た瞬間いい書だなと思える」書って何だろう?

貴方も知っている「あいだみつお」を書の作品ですが、普通書をやっている人から見れば、とても下手くそな字である。

しかし、一般の人から見れば、詩の内容もいいのであるが、字自体も親しみやすく、見ていると「ほっと」する。

よく芸術の世界では、「あじがある」と言われる。

では「あじがある」とはどういうことか?

テレビで、5歳くらい男の子が書道をやっていて、芸術家から「力がある書」として認められ、有名になっている子を紹介していました。

見てみると確かに力があって凄い字である、私など小さい頃は「字は上手いけど力が無い」とよく言われた。

しかし、子供の字には、あじが無い。

「わび・さび」の世界とも通ずると考えるが、人生観と私は思う、いろんな人の人生を苦しみも喜びの経験して、人生に無駄の無い究極の状態において、表現出来る物と思っている。

貴方は私の書いた「書」はどう思いますか?

この書は、わたしがかなの字を自分なりにアレンジして書いたものなので、書道家の人に評価を受ければ、とても低い評価になると思います。

しかし、私は書道家の人に評価を頂くより、素人の貴方に評価されたいと思いっている。

これは、私の施術でも同じ事が言える、まったく施術を受けたことが無い人も受けたことがある人にも理解し分かるような施術をしたいと思いっている。

業界やテレビで、「この気功や施術は凄い」と言われていても、施術を受ける人は、様々な人が受けるのであるから、1~2人に効いたとしても、他の人に効かなければ、施術気功の技術の改善をしなければならない。

時や人のこころは、常に変化していて、「諸行無常」である。

私は常に施術も芸術も同じと考え、人のこころに届くような物をお見せしたいと思っています。

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こころの修行

私の施術は他の整体やカイロの施術と違って氣を扱っている、ゆえに、他の整体やカイロさんとも違った修行をしなくてはいけない。

しかし、この修行の結果は、人として本当の幸せを手にする事が出来る。

こころの中の修行は、誰も見てくれことは無い、無論見ることが出来ない、であるがゆえに、間違えた修行をしていても誰もとがめる事が出来ない、一切自分自身でコントロールしなければならない過酷な修行である。

私のお客様で、よく看護師さんが来られる、その看護師さんの話しで、ある同僚の看護師さんなのですが、親からの受け継いだ伝統の技術があるそうです。

その技術とは、東洋の医術の考え方で、人を殺める方法を知っているということである、なんと恐ろしい話ですが、そんな方が病院の看護師さんであれば、患者さんでもいろんな方がいますので、危険な氣がしますが、話を聞くところにはかなり心の修行が出来ているそうで、あまり怒ったりしないそうです。

医術と言うのは、病気に効けば効くほど逆に悪くする方法も同時に見つかるということであります、これは、西洋医学・東洋医学・現代医学とわず同じことが言えます。

無論、西洋医学や現代医学は、物理的な事が多いので、周りの人が気が付き止める事が出来ますが、東洋医学の場合、知らず知らずに行う事が出来るので、自分でコントロールするしかありません。

その一例で、私の行っている氣の世界では、一般の人は氣が落ちていることなどほとんどの人は分かりません、ですから、氣が落ちて免疫力が下がり、様々な病気になっても氣のせいだと認識することはほとんどありません。

多くは、病院に行って薬をもらったり、最近では整体やカイロに行く人がいますが、氣が弱ってしまっていれば、筋肉の作用も弱り骨もずれ易くなり、病気にもなりやすくなります。

ですから、私でも一歩間違えれば、お客様の氣を狂わせてしまう恐れがあるということです。

氣と言うのは行為的に行わない限り、すぐにおかしくなり生命に異常をきたす事はありません、ですから、「好転反応で氣が崩れることもあるので、何かおかしいと思いましたらまた、来てください」と言っています。

もし、行為的に氣のバランスを崩すことをすれば、「与えたものは、与えられる」と言う大原則の法則によって私自身も崩されます。

この崩された苦しみは私が一番知っていると同時に、氣を扱う知り合いでも命を落とした方もいますので、どんなにやな人に対しても氣を狂わすことしたことはありませんし、これからもする事はありません。

今までもかなり疑われたりしましたが、氣を理解しない人にはそう言った話は一切しませんし、氣の療法もいたしません。

私もこの仕事していて、10年近くになりますが、様々な腹の立つ事がありましたが、お陰さまでここまで人の道をそれずにやって来ていると思います。

本当に言えることは、耐えうる事、余計なことはしない事、やるべき事はきちんとやる事、心の修行はまだまだこれからも続いていきますので、この技術を信じて行っていきます。

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自分を変える!

「自分を変えたい」

貴方も人生の中で思ったことありませんか?

「え~いつでも思っているよ」と言う人もいれば、「いいえ、今の自分で十分」と言うか人もいますよね。

私は、目標に向かっていつも自分を変えたいと考えている一人である。

身体の話をすれば、細胞は一日一日変化していて一年間ですべて生まれ変わるのであるが、記憶しているDNA・RNAがあるから、見た目は全然変わってないように思える。

中には、細胞の変化が異状を起こしたとき、ガンになったりするそれもナチュラルキラー細胞が食べてくれるから安心なのであるが、時としてキラー細胞が働かなくなるから大変なことになる。

私たちの体は常に変化しているのに、何か変わった気がしない、何時も人生でやな問題は一緒で抜け出すことが出来ない。

私もいろんな問題をかかえ生きているが、変わった事もあるしいまだに変わらないものもある。

「でも、自分を変えるってどういう事」

そんな疑問にも沸くであろう、と言うよりも何時も問題は回りにの人にある、今の社会が悪から自分がこんな目にあって、大変な思いをしているのだ、私のことを何とかしてください。

そんなふうに思っている人って少なくないですか?

周りの人が何とかしてくれると思って生きていませんか?

テレビを見ていても行政のやり方に反発して、行政が悪いから私たちの生活がおかしくなっているんだといっている、それに輪をかけてテレビ番組でも出演者が、社会が悪い行政が悪いだから経済が悪くなり国民は苦しめられていると、毎日人事のように話している。

実際行政の悪いところは変えていかなくてはなりませんが、「人の振り見て我が振り直せ」と言う言葉ありますが、社会を見て自分自身を見直すことが大切だと思います。

四月から75以上の方の保険の変更がありましたが、これからもどんどん上がっていきます、もうすでに、保険も赤字経営ですですまた国も赤字で医療費を国がやっていくのは、大変な状態なのです。

「え~でもそんな事言ったって、自分をどうやって変えればいいの?」

いまや病院では治す医療は行われてはいない、症状を押さえたり・新型ウイルスの対策・延命治療の問題で手がいっまいである。

数年前から予防医学が注目されているが、今では「メタボ」と言う言葉で健康維持をすることを企業は行っている。

「自分の身体は、自分で治す」その考え方で医療は進んでいるだ、なるべく病院に行くのではなく自分で身体の改善をする。

「でも身体のことなんて、病院の先生しか分からないのではないのでは無いですか?」

逆に貴方の身体は貴方にしか分からない、病院の先生でも検査結果を見ているだけで、貴方の痛みや苦しみはわかる事は無い。

今までは、経済のことばかり意識を向けてきた日本人であるが、これからは、自分の身体に意識を向けていく時代と考えます。

どんなに経済的にも社会的にも問題が無くても、人間関係の問題は尽きることは無いのである、その時に必要なのは健康である。

そうでないと、正確な判断が出来なくなってしまう、これは社会の崩壊と言うよりも個人の崩壊であるとも言えます。

みんな健康で和をもって仲良くしていけば、どんな困難も乗り越えていきます。

一つでも日々考え方を変えてみる、それが行く末は大きく自分が変わる結果になるのではないですか?

貴方も社会の一員です、一人一人が日々自分の身体に氣をつけて、「元気ですか?」「身体を大切に?」と言うだけでも意識は変わってい来ます。

「自分を変えること」それが社会を変える大きな一歩かもしれません。

外を見ながら内を見る、私も自分の考えや思っていることが上手く行かないと、すぐ腹をたててしまって怒ってしまうことを日々反省しています。

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在宅出張施術

これから、在宅の整体をはじめます。

現在では、日本は入院患者が多いと言う事で、国は在宅のケアを進めている。

しかし、苦しんでも病院の先生が来てくれるわけでもない、苦しめば救急車を呼ぶか、病院に行って何時間も待たされながら、苦しんでいなければならない。

今年に入って、私の父親も胸が苦しいと言って、1ヶ月くらい苦しんでいたが、入院はさせてくれませんでした。

要は、父は喘息と気胸の病をもっていて、肺炎を起し苦しんでいるのです。

しかし、検査をすれば、正常な値が出る為に、入院はさせてくれないのである。

無論、入院をしても病院では、治療の方法が無いのも現実である。

今でも、父は苦しんでいるが、私が施術をして、とりあえず、苦しみや痛みを取り除いている。

治るわけでは無いが、それでも、楽な時があると言うことで、喜んでいる。

世の中では、家の父親のように、私がとりあえず、痛みを取ってくれる人もいないで、苦しんでいる人がいるとすれば、私の技術で何とかしてあげたいと思って、はじめることにしました。

http://cplus.if-n.biz/5000452/ ←このHPに詳しく載っています。

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